日本の原風景を求めて金沢へドライブ旅【金沢市街編②】

この記事では、夫婦旅の様子をご紹介しています。

今回の旅行は、金沢への4泊5日のドライブ旅です。

その第1日目は敦賀に行き、二日目は金沢市街を巡りました。

金沢市街では、武家屋敷、茶屋街、金沢21世紀美術館、兼六園、金沢駅などを巡りました。

今回の記事では、金沢市街での見学の内、金沢21世紀美術館、兼六園、金沢駅の様子をご紹介します。

まずは金沢21世紀美術館に行きます。

途中にレンガ造りの建物を見つけました。

石川近代文学館・石川四高記念館

しばらく歩くと21世紀美術館が見えてきました。

金沢21世紀美術館に展示されている作品については、制作された方の意図するところについては、私自身にとっては少し難しく感じました。

兼六園に向かうことにしました。

まず最初に、時雨亭で抹茶をいただくことにしました。

軽い気持ちでしたが、出されたのは本格的な作法によるお座敷での抹茶でした。

最初にオリジナルの上生菓子が出され、その後に抹茶が出されました。

それぞれの方に出された抹茶茶碗もいろいろあり、茶碗の説明もありました。

抹茶をいただいた後は、障子が開けられてお庭を眺めることが出来ました。

このあとは兼六園の中を散策しました。

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この記事を書いた人

DIYアドバイザー、フォトマスター2級、コーヒーコーディネーター
(趣味)
DIY、釣り、写真、スケッチ、旅行、山登り、キャンプ

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