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電動アシスト自転車「ビビ・MX」の仕様、口コミ、価格、限定カラー。

 2023/08/02 自転車
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パナソニック の電動アシスト自転車「ビビ・MX」の限定カラーモデルが発売されました。

パナソニック の電動アシスト自転車「ビビ・MX」の価格、口コミ、仕様、限定カラー、などをご紹介します。

   この記事を書いた人:りょう「DIYアドバイザー」

電動アシスト自転車とは

電動アシスト自転車は、人間のペダル操作に対して電動モーターが補助力を提供する自転車です。

これにより、坂道や風向きによる負荷が軽減され、より楽に長距離を移動することが可能になります。

また、電動アシスト自転車は、健康維持や環境保護にも寄与します。

ビビ・MXとは

ビビ・MXは、パナソニック製の電動アシスト自転車で、ファッショナブルなデザインと実用性を兼ね備えたショッピングモデルです。

内装3段シフト、26.8kg(24型)/27.5kg(26型)の質量、そして約44km(パワーモード使用時)の走行距離を誇ります。

また、ビビ・MXは日本製で、品質と信頼性が高いと評価されています。

ビビ・MXの価格

ビビ・MXのメーカー希望小売価格は、129,000円(税込)です。

その他のネットショッピングでは多少価格は前後していますので、最後に販売先も含めてご紹介していますのでご覧ください。

ビビ・MXの口コミ、評判

ビビ・MXのカラー

ビビ・MXは、多彩なカラーバリエーションがあります。

具体的には、オニキスブラック(B6M)、マットモスグリーン(GD3)、レッドオーカー(R1N)、チョコブラウン(T2E)、Pファインブルー(L47)、クレメントブルー(L0B)の6色が選択可能です。


上記の6色に加えて、2023年の限定カラーとして、マットスモークグレー:N(N83)、ダークレッドローズ:R2(R5N)、マットオーツベージュ:T2(T4L)の3色が加わりました。

ビビ・MXの仕様

ビビ・MXの主な仕様は以下の通りです。

タイヤサイズは24型と26型があり、質量はそれぞれ26.8kgと27.5kgです。

変速機は内装3段シフトを採用。


バッテリー容量は12.0Ahで、充電時間は約4.0時間です。

また、走行距離はパワーモードで約44km、オートマチックモードで約53km、ロングモードで約80kmとなっています。

ビビ・MX以外の種類

パナソニックは、ビビ・MX以外にも様々な電動アシスト自転車を製造しています。

それぞれのモデルは、デザイン、機能、価格などで異なり、ユーザーのライフスタイルやニーズに合わせて選ぶことができます。

ビビ・MX以外のショッピングモデルには以下があります。


◎ビビ・EX:ラクイック搭載!装備にこだわったフラッグシップモデル。

◎ビビ・DX:快適装備が満載のロングセラーモデル。

◎ビビ・SX:使いやすさに配慮したビビシリーズのお買得モデル。

◎ビビ・SL:ショッピングモデル(24型、26型)業界最軽量の19kg台

◎ビビ・SL・20:ショッピングモデル(20型)業界最軽量!小柄な方も使いやすい小径モデル。

◎ビビ・L:実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデル。

◎ビビ・L・押し歩き:国内初「押し歩きモード」搭載モデルがリニューアル! 新しい押し歩きボタンで日々の押し歩きがより快適に。

◎ビビ・L・20・押し歩き:「押し歩きモード」搭載モデルに小径車が登場。歩道橋や駐輪場のスロープも押し歩きラクラク。

◎ビビライフ:乗り降りしやすく、荷物もたっぷり積める電動アシスト三輪車。

詳細な情報は下記のパナソニックの公式ウェブサイトでご確認いただけます。
【公式】ビビ・MX|電動アシスト自転車/自転車|Panasonic

ビビ・MXの販売先

パナソニック の電動アシスト自転車「ビビ・MX」は下記よりご購入できます。


電動アシスト自転車のメンテナンス

電動アシスト自転車のメンテナンスは、長く安全に利用するために重要な作業です。

メーカーよりメンテナンスについて指示がある場合は、それに従ってください。

以下に、日頃のメンテナンスの一般的な方法をいくつかご紹介します。

バッテリーメンテナンス

バッテリーは電動アシスト自転車の心臓部です。

バッテリーの寿命を延ばすためには、定期的に充電し、長期間使用しない場合は、充電した状態で保管することが重要です。

また、極端な高温や低温を避け、湿度の高い場所や直射日光の当たる場所での保管は避けてください。

タイヤの点検

タイヤの空気圧を定期的にチェックし、適切な範囲に保つことが重要です。

空気圧が低いとバッテリーの消耗が早まり、パンクのリスクも高まります。

また、タイヤの摩耗も定期的に確認し、必要であれば交換してください。

ブレーキの調整

ブレーキの効きが悪くなったり、異音がする場合は、ブレーキパッドの摩耗やブレーキワイヤーの調整が必要かもしれません。

自分で調整が難しい場合は、専門の修理店に依頼してください。

チェーンのメンテナンス

チェーンは定期的に清掃し、潤滑油を適用することで、スムーズな駆動を保つことができます。

また、チェーンの伸びも確認し、必要であれば交換してください。

定期的な点検

電動アシスト自転車は複雑な機構を持っているため、定期的に専門店での点検を受けることをお勧めします。

特に、電動モーターやコントローラーなどの電子部品は自分でのメンテナンスが難しいため、専門の技術者による点検が必要です。


これらのメンテナンスを行うことで、電動アシスト自転車は長持ちし、安全に乗ることができます。

ただし、自分でメンテナンスが難しい場合や、不具合が見つかった場合は、専門の修理店に依頼することをお勧めします。


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